パナソニックの縦型全自動洗濯機「NA-FA10K5」「NA-FA9K5」「NA-FA8K5」をお使いで、次のようなお困りごとはありませんか?
- 「コース」ボタンをいくら押しても「槽洗浄」に切り替わらない
- 買ってまだ数ヶ月・毎回「自動槽洗浄」を使っているのに、水が真っ黒に濁ってショックを受けた
- 途中で外れて分解した「糸くずフィルター」がどうしても元に戻せない
- 取扱説明書を読んでもボタンの手順がややこしくて途中で止まってしまった
まず結論からお伝えしますと、水が真っ黒になるのは故障でも使い方のミスでもありません。市販のクリーナーによって、洗濯槽の裏に潜んでいた見えない初期汚れやカビが一気に溶け出している証拠です(むしろ今お手入れできたのは大正解です!)。
また、この機種の「槽洗浄」は「コース」ボタンではなく、専用の「お手入れ」ボタンを使うという独自の操作ルールがあるため、戸惑うのは当然です。
- NA-FA10K5 / NA-FA9K5 / NA-FA8K5共通:ボタンの押し間違いを防ぐ「槽洗浄(約6時間)」の完全手順
- なぜ4ヶ月で水が真っ黒になるのか?(黒い水の正体と安心の理由)
- ドラッグストアの安い塩素系クリーナー(マツキヨ等)を入れる正確なタイミング
- 外れてバラバラになった「糸くずフィルター」をカチッとはめる簡単な組み立て方
- パナソニック公式 製品情報・取扱説明書リンク
機械の操作が苦手なシニアの方でも、「上から順番に書いてある通りにボタンを押すだけ」で絶対に失敗しないよう、実際の操作画面に合わせてやさしく丁寧にまとめました。
ぜひ最後まで読みながら、ご自宅の洗濯機を新品同様のピカピカ・清潔な状態によみがえらせてみてください!
パナソニック洗濯機(縦型)を買って4ヶ月・毎回「自動槽洗浄」なのに水が真っ黒!? その理由とは?

「最新の洗濯機を買ってまだたったの4ヶ月」
「毎回欠かさず『自動槽洗浄』ボタンをONにして洗濯している」
それなのに、いざ『槽洗浄コース』をスタートして水が溜まった中をのぞき込んでみたら……「えっ!? 水が真っ黒(濃い茶褐色)に濁っている!」と、思わず声を上げて驚いてしまった方も多いのではないでしょうか。
「買って4ヶ月で故障したのか?」「普段の自動槽洗浄は意味がなかったのか?」とショックを受けるかもしれませんが、どうか安心してください。
この黒い水は、クリーナーが洗濯槽の裏に潜んでいた見えない汚れをきれいに溶かし出してくれた「大成功の証拠」です。
なぜ「自動槽洗浄」を毎日使っていたのに水が真っ黒になったのか、その理由は主に次の3つです。
1. 「自動槽洗浄」はあくまで表面の「予防」だから
毎回の洗濯時に働く「自動槽洗浄」は、すすぎの遠心力を利用して洗濯槽の外側についた洗剤カスをサッと洗い流す機能です。
非常に優れた機能ですが、これはあくまで「カビが付くスピードを遅らせるための予防」であり、湿気や皮脂汚れによる目に見えない薄い膜(バイオフィルム)を100%完全に防ぎきることはできません。4ヶ月という期間の中で、少しずつ薄い層となって蓄積していったのです。
2. 塩素系クリーナーの溶かす力が凄まじいから
今回投入した市販の塩素系クリーナー(マツモトキヨシのボトルなど)には、強力な次亜塩素酸ナトリウムが含まれています。
この強力な成分が、洗濯槽の裏側にうっすら張り付いていた初期の黒カビや雑菌の膜を一気に化学反応でドロドロに分解し、水中に溶かし出しました。剥がれたゴミが浮いているのではなく、「汚れそのものが液体に溶けている」ため、水全体が真っ黒や濃い茶褐色に見えているのです。
3. 今やったタイミングが「手遅れにならない最高の一手」
「たった4ヶ月でこんなに……」と思うかもしれませんが、実はこのタイミングでお手入れできたことが何よりの大正解です。
- カビが何層にも厚く固まり、水に溶けきらなくなる
- あの嫌な「黒いわかめのようなカビの塊」が大量に浮き出てくる
- 以後の普段の洗濯物に黒いカビカスが延々と付着し、取り除くのが大変になる
4ヶ月目の初期段階で強力な洗浄を行ったことで、カビが固まる前にすべて水へ溶かしきることができています。
運転が終われば、この黒い水はカビごと下水へ一気に排出されますので、途中で止めたり慌てて水を抜いたりせず、そのまま洗濯機にすべてお任せして運転を続けてください。
槽洗浄作業前の確認(水道水でOK・洗剤タンクはそのままでOK)

槽洗浄を始める前に、準備段階で迷いがちな疑問や注意点をサッと確認しておきましょう。特別な準備は一切不要で、以下の4つのポイントを押さえるだけでOKです。
- 水道の蛇口が開いているか確認する
- お湯は不要!普通の「水道水」でOK
- 「洗剤・柔軟剤タンク」は入れたままでOK
- 洗面所・脱衣所の「換気扇」を回しておく
1. 水道の蛇口が開いているか確認する
洗濯機につながっている水栓(蛇口)がしっかり開いているか確認してください。普段開けっ放しにしているご家庭はそのままで大丈夫です。
2. お湯は不要!普通の「水道水」でOK
「洗濯槽掃除はお湯(ぬるま湯)を使ったほうが落ちるのでは?」と思われがちですが、今回使う塩素系クリーナーは冷たい水道水で十分に威力を発揮します。
バケツでお湯を汲んで運ぶ必要はまったくありません。むしろ、50℃以上の熱湯を入れると洗濯槽内部のプラスチックやパッキンが変形し、水漏れや故障の原因になりますので、必ず通常の水道水のまま給水してください。
3. 「洗剤・柔軟剤タンク」は入れたままでOK
NA-FAシリーズの便利な「液体洗剤・柔軟剤 自動投入」機能ですが、「槽洗浄中に勝手に洗剤が混ざってしまわないか?」と心配になる方も多いはずです。
結論から言うと、洗剤タンクも柔軟剤タンクも抜く必要はありません。中身が入ったままで大丈夫です。
洗濯機が「槽洗浄コース」に入ると、自動投入機能はシステム上で自動的にオフになります。普段の洗濯洗剤が混ざって効果が薄れる心配はありません。
4. 洗面所・脱衣所の「換気扇」を回しておく
今回使うマツモトキヨシなどの塩素系洗濯槽クリーナーは、カビを根こそぎ溶かす強力な洗浄力がある反面、プールの消毒液のようなツンとした塩素のにおいが漂います。
においが洗面所や脱衣所にこもって気分が悪くならないよう、あらかじめ換気扇を回しておくか、窓やドアを少し開けて風通しを良くしておきましょう。
【パナソニック縦型洗濯機】洗濯槽洗浄(約6時間)完全ガイド(手順)

NA-FA10K5・NA-FA9K5・NA-FA8K5共通の「槽洗浄(約6時間コース)」の操作手順です。
「コース」ボタンや「自動槽洗浄」ボタンをいくら押しても「槽洗浄コース」にはなりません。必ず独立して用意されている専用の「お手入れ」ボタンを使って設定します。
操作の流れは大きく分けて以下の4ステップです。焦らず1つずつ進めていきましょう。
ステップ1:電源を入れて「槽洗浄(6時間)」に合わせる
- 洗濯槽の中を完全に空にする
洗濯槽の中に衣類やタオル、洗濯ネットなどが残っていないか確認します。必ず空の状態で運転してください。 - 「電源 入」ボタンを押す
操作パネルの「電源 入」ボタンを1回押して、電源を入れます。ピッと音が鳴り、パネルのランプが点灯します。 - 「お手入れ」ボタンを【3回】押す
操作パネルにある独立した「お手入れ」ボタンを、指でポン・ポン・ポンとゆっくり3回押します。
※1回押すと「槽乾燥」、2回押すと「槽洗浄(約1時間・黒カビ予防)」、3回押すと「槽洗浄(約6時間・本格カビ撃退)」の順に切り替わります。 - 時間表示が「6」になっていることを確認する
液晶画面の数字が「6」(約6時間コースの意味)と表示されていることをしっかり確かめてください。
ステップ2:スタートボタンを押して給水を開始する
- 「スタート/一時停止」ボタンを1回押す
「6」が表示されているのを確認したら、「スタート/一時停止」ボタンをポンと1回押します。 - 自動で水が溜まり始める
洗濯機がカチャッと音を立て、洗濯槽の中に勢いよく水道水が溜まり始めます。満水近くになるまで数分間そのまま見守ります。
ステップ3:「OP」が表示されたらクリーナーを全量投入する
- 給水が一時停止し、「OP」の文字が出る
水が溜まってしばらくすると、洗濯機が自動で一時停止し、ピピッと音が鳴って画面に「OP」と表示されます。
※「OP」は英語の「OPEN(フタを開けてください)」の合図です。故障やエラーではありませんのでご安心ください。 - 洗濯機のフタを開ける
本体のフタを開きます。中には水が満水近くまで溜まっています。 - クリーナーを1本すべて注ぎ入れる
用意した市販の塩素系洗濯槽クリーナー(マツモトキヨシのボトルなど・約550g)のキャップを開けます。
※洗剤投入口ではなく、洗濯槽の中に溜まった水に向かって直接、1本丸ごと全量をゆっくり注ぎ入れてください(水が跳ねて服につかないよう、低い位置から静かに入れます)。
ステップ4:フタを閉めて運転を再開する(お任せで約6時間)
- 洗濯機のフタをしっかり閉める
クリーナーを全量入れ終わったら、洗濯機のフタをカチッと音がするまでしっかり閉めます。
この機種は、フタをしっかり閉めるだけでセンサーが反応し、自動的に「OP」表示が消えて運転が再開されます。もう一度「スタート」ボタンを押す必要はありません。
- 約6時間、完全自動でお手入れが進行する
運転が再開されると、「つけおき」→「撹拌(かくはん)」→「排水」→「ためすすぎ」→「脱水」まで、すべての工程を洗濯機が全自動で行います。 - 終了の合図
約6時間が経過すると、ピピッと終了の電子音が鳴り、電源が自動的に「切」になります。これで洗濯槽内部のカビ溶解・洗浄はすべて完了です!
槽洗浄終了後のお手入れ(糸くずフィルターの掃除・組み立て・槽の拭き取り)

約6時間の運転が終了し、電源が自動で切れたら最後の仕上げです。
「塩素系クリーナーを入れたから終わり」ではなく、剥がれ落ちた汚れの拭き取りや、糸くずフィルターに溜まったゴミの掃除まで行うことで、次回のお洗濯を新品同様の気持ち良さで迎えることができます。
1. 洗濯槽の底とフチの汚れをサッと拭き取る
- 洗濯機のフタを開ける
運転終了後、本体のフタを開けます。 - 槽の底や側面の汚れを確認する
排水とすすぎは全自動で行われますが、溶けきれなかった微細な黒いスス(カビの残りカス)や糸くずが、洗濯槽の底にある羽根(パルセーター)の溝やフチに少し残っている場合があります。 - キッチンペーパーや濡れ雑巾で拭き取る
ティッシュ、キッチンペーパー、または固く絞った濡れ雑巾を使って、底に残った汚れをサッと拭き取ってゴミ箱へ捨てます。
※もし汚れが多く残っている場合は、一度「すすぎ1回+脱水」コースを空の状態で運転すると、きれいに流れてくれます。
2. 糸くずフィルターを外してゴミを取り除く
- フィルターを外す
洗濯槽の内側(横の壁面)にある長方形のプラスチック製「糸くずフィルター」を探します。
フィルターの上部にある「グレーのツマミ」を指で下向きに軽く押しながら、手前に引くと、パカッと簡単に外れます。 - 溜まったゴミを捨てる
フィルターの上下を開くと、ネットの内側に水流で集められた黒カビのカスや繊維ゴミが溜まっています。ティッシュペーパーでつまむようにして取り除き、ゴミ箱に捨ててください。 - 網目を水洗いする
洗面所などの水道水で、ネット(網目)に残った細かい汚れをサッと洗い流します。
※汚れが網目に詰まって取れにくい場合は、使い古した歯ブラシなどで優しくこすると簡単にきれいになります。
3. 【重要】フィルターが上下に外れて分解してしまったときの組み立て方
お手入れの途中で力が入り、「白いカバー」と「網が付いたグレーのパーツ」が真っ二つに外れてバラバラになってしまった場合でも、壊れたわけではありません。落ち着いて以下の手順で組み立て直せば、すぐに元に戻ります。
2つのパーツを真っ直ぐ平らに押し込んでも絶対にハマりません。「本を斜めに開いた形」にして、一番下の丸い軸ピンから先にはめ込むのが最大のコツです。
- 2つのパーツの向きを確認する
・網があるグレーのパーツ:下側の両端に、小さな「丸い軸ピン(突起)」が付いています。
・白いフタ側のパーツ:下側の両端に、その軸ピンを受ける「丸いくぼみ(穴)」が付いています。 - 下側の丸い軸ピンを先にはめ込む
本を斜めに開くような角度(約45度)で2つのパーツを近づけます。グレー側の「丸い軸ピン」を、白いパーツ側の「丸いくぼみ」に斜めから差し込み、指でパチッと音がするまではめ込みます。 - 本を閉じるようにパタンと合わせる
下の軸がしっかり連結されたら、そのまま本をパタンと閉じるように2つのパーツを合わせます。 - 上のツメを「カチッ」と鳴るまで押し込む
一番上のツメ部分を指でグッと押すと、「カチッ」と音がしてロックがかかり、元の1つのフィルターに合体します。
4. 糸くずフィルターを洗濯機へ取り付ける手順
- 持つ向きを確認する
白い平らな面を手前に向けます。上側に「グレーのツマミ」、下側に「クシ状のツメ(突起)」が来ていることを確かめてください。 - 下のツメを先に差し込む
洗濯槽の壁面にある取り付け口の、「下のくぼみ」にフィルター下側のクシ状ツメを先に斜めに差し込みます。 - 上のツマミをカチッと押し込む
下側がしっかり入った状態のまま、上のグレーのツマミを洗濯機の壁に向かってグッと押し込みます。
「カチッ」としっかり音が鳴れば、取り付け完了です。手で軽く手前に引いてみて、グラグラ外れないか確かめておきましょう。
5. 最後の仕上げ(風通しと水栓の管理)
- 洗濯機のフタを開けて中を乾燥させる
洗浄が終わった直後は槽内に湿気が充満しています。すぐにフタを閉めてしまうと再び湿気でカビが繁殖しやすくなるため、本体のフタを数時間〜半日ほど開けっ放しにして、風通しを良くして中をしっかり乾かしてください。 - 水道の蛇口を閉める
作業がすべて終わったら、次回のお洗濯まで洗濯機用蛇口(水栓)をキュッと閉めておきます(万が一の水漏れ予防になります)。
まとめ:パナソニックの全自動洗濯機は定期的な6時間お手入れでいつでも清潔!

パナソニックの全自動洗濯機(NA-FA10K5 / NA-FA9K5 / NA-FA8K5)で行う、約6時間の洗濯槽洗浄について詳しく解説しました。
最初は「自動槽洗浄を使っているのに水が真っ黒!」と驚かれたかもしれませんが、それはクリーナーが裏側の見えないカビや皮脂汚れを強力に溶かし出してくれた証拠です。一番手遅れにならないベストなタイミングでお手入れができました。
- 操作ボタン:「コース」ではなく、独立した「お手入れ」ボタンを3回押して「6」に合わせる
- 水とお湯:お湯を沸かす必要なし!普通の「冷たい水道水」で十分効果を発揮する
- 洗剤タンク:自動投入タンクは入れたままでOK(槽洗浄中は機械が自動で止めてくれる)
- クリーナー投入:水が溜まって画面に「OP」が出たら、水の中に直接全量を入れる
- 運転再開:クリーナーを入れたらフタを閉めるだけ(スタートボタンは押さなくてOK)
- フィルター組立:バラバラになったら斜めにして下の軸ピンから先にはめる
次回のお手入れタイミングは「2〜3ヶ月に1回」が目安
普段のお洗濯で「自動槽洗浄」を使い続けていれば、カビの発生スピードはかなり遅らせることができます。
今後は2〜3ヶ月に1回程度のペースで、今回のようにドラッグストアで手に入るお手頃な塩素系クリーナー(1本約200円前後)を使って「6時間コース」を回してあげてください。
高価な純正クリーナーを毎月使わなくても、定期的にお手入れを重ねるだけで、嫌な生乾き臭や黒いわかめカビの発生を完全に防ぎ、いつでも洗い立ての清潔な服を着ることができます。
操作方法を忘れてしまったときは、ぜひまたこの記事の手順を見返しながら試してみてくださいね!
まとめ:定期的な6時間お手入れでいつでも清潔!
パナソニックの全自動洗濯機(NA-FA10K5 / NA-FA9K5 / NA-FA8K5)で行う、約6時間の洗濯槽洗浄について詳しく解説しました。
最初は「自動槽洗浄を使っているのに水が真っ黒!」と驚かれたかもしれませんが、それはクリーナーが裏側の見えないカビや皮脂汚れを強力に溶かし出してくれた証拠です。一番手遅れにならないベストなタイミングでお手入れができました。
- 操作ボタン:「コース」ではなく、独立した「お手入れ」ボタンを3回押して「6」に合わせる
- 水とお湯:お湯を沸かす必要なし!普通の「冷たい水道水」で十分効果を発揮する
- 洗剤タンク:自動投入タンクは入れたままでOK(槽洗浄中は機械が自動で止めてくれる)
- クリーナー投入:水が溜まって画面に「OP」が出たら、水の中に直接全量を入れる
- 運転再開:クリーナーを入れたらフタを閉めるだけ(スタートボタンは押さなくてOK)
- フィルター組立:バラバラになったら斜めにして下の軸ピンから先にはめる
次回のお手入れタイミングは「2〜3ヶ月に1回」が目安
普段のお洗濯で「自動槽洗浄」を使い続けていれば、カビの発生スピードはかなり遅らせることができます。
今後は2〜3ヶ月に1回程度のペースで、今回のようにドラッグストアで手に入るお手頃な塩素系クリーナー(1本約200円前後)を使って「6時間コース」を回してあげてください。
高価な純正クリーナーを毎月使わなくても、定期的にお手入れを重ねるだけで、嫌な生乾き臭や黒いわかめカビの発生を完全に防ぎ、いつでも洗い立ての清潔な服を着ることができます。
パナソニック公式 製品情報・取扱説明書リンク
より詳しい仕様やエラー表示の確認、取扱説明書の閲覧・ダウンロードは以下のパナソニック公式サイトから行えます(別ウィンドウで開きます)。
- ■ NA-FA10K5(10kgタイプ)
・パナソニック公式:インバーター全自動洗濯機 NA-FA10K5 製品詳細ページ
・パナソニック公式:NA-FA10K5 取扱説明書(PDFダウンロード) - ■ NA-FA9K5(9kgタイプ)
・パナソニック公式:インバーター全自動洗濯機 NA-FA9K5 製品詳細ページ
・パナソニック公式:NA-FA9K5 取扱説明書(PDFダウンロード) - ■ NA-FA8K5(8kgタイプ)
・パナソニック公式:インバーター全自動洗濯機 NA-FA8K5 製品詳細ページ
・パナソニック公式:NA-FA8K5 取扱説明書(PDFダウンロード) - ■ 洗濯槽のお手入れ全般・サポートQ&A
・パナソニックよくあるご質問:洗濯槽のお手入れ(槽洗浄・槽乾燥)について
操作方法を忘れてしまったときは、ぜひまたこの記事の手順を見返しながら試してみてくださいね!


